忘却まとめ

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Twitterを活用して自分の創作を多くの人に見てもらう


創作 2017-01-12

コミュニティに属す

同じ趣味や興味を持った人をフォローし、反応をもらいやすくする。
フォローしている人やフォロワーを基準にアカウントを探したり、
評価をくれた人などをフォローする。
とにかく自分のことを知ってもらわなければ始まらないので遠慮せず500以上くらい多くのアカウントをフォローし、興味のないツイートをするアカウントだったら後で外す。

コミュニティのキーワードで検索する。
TweetDeckなどの複数タイムラインを見れるアプリを使ってカラムを作っておく。
Blenderで言えば、「Blender OR #b3d 」で検索

作品を投稿する

何かしらのコミュニティに属したツイートをすると、Twitterに常駐している人はそのキーワードで検索していたりするので見つかりやすい。
なので、属するコミュニティのタグを付ける。

  • キャラの名前
  • 作品の名前
  • 使ったアプリの名前
  • お題
  • 記念日や〇〇の日など。こういうのであれば自信のある作品を再掲載しても構わない

"art"や"ラクガキ"など分母が大きすぎるタグはあまり意味がないが、あとで自分のツイートから作品だけを検索したいときのために決まったものを付けておくのも良い。

制作工程をツイートする

創作する側としてはどうやって作っているのかは興味深い。
過程をツイートして反応をもらいながら制作すると励みにもなる。

セルフRTを活用する

作品を投稿したらそれきりではなく、狙い目の時間帯には再度セルフRTしてフォロワーが見逃すことがないようにする。
朝通勤 0700〜0900
昼休み 1130〜0130
帰宅 1500〜1900
夜の自由時間 1000〜0200

Twitter開いて気が向いたらセルフRTする程度で構わない。
ふぁぼやRTで通知欄に再度登ってきたものは信頼できるので、これもセルフRTする。
特に、古いツイートが通知欄に上がるのは大抵評価がそれなりに高いものが多いので、再評価を得られやすい。

過去のツイートを掘り返す

たまに"from:bookyakuno"や"filter:images"のように自分のツイートだけ検索し、再度掘り返したり、不要なツイートを削除する。
発言当時全く評価がなかったツイートでも再評価されたりする。
うざがられないよう、過剰にやりすぎないように注意。
ちなみに、定期ツイートはフォロワーにとっては数回程度で十分既知の情報なので、頻繁にやられるとうざい。

プロフィール

まず第一声に一言、自分が何の創作をしているか完結に明記すると相手にとってわかりやすい。
Twitterのプロフィールにpixivやその他作品が見られるサイトへのリンクを書いておく。

自慢の画像を4枚貼った固定ツイートを作る(モーメントは多くの画像を貼れるが、モーメントより4枚画像の方がぱっと見やすい)。
その他の作品をまとめたモーメントも作成しておき、このツイートへのリンクを固定ツイートに貼っておく。
ソシャゲのスクショや写真などで画像欄が埋まっているアカウントの作品は特に、画像欄から作品を見つけにくいので、興味を持って見に来た人がすぐに見れるよう特に気をつける。

感想を送る

自分の存在を知ってもらう。
自分の好きな作品を作っている人に感想を送る。
自分が似たような作品を作っているのなら自分の作品も見て評価してもらえるはず。
真摯に褒めること。
当然のことだが、相手に不快に思わせない。
他と比べる、他をけなして褒める、むやみやたらに送るなど。

  • 〇〇みたいですね(人によっては不快)
  • 〇〇より好きです
  • 定型文

不必要なツイートを残さない

残しても意味のないツイートは削除するとよい。
Twitterは愚痴吐きや毒にも薬にもならない発言をすることも使い方として正しいが、全世界に公開され、失言や炎上、特定、リアルバレ、外部サイトにまとめられるなどすることも忘れずに。
残す意味のないものであれば極力削除すべき。

  • 一言だけのツイート
  • 「今起きた」、「ねむい」など
  • リプライ
  • 炎上の可能性の有りそうな過剰なツイート・失言も削除しておくと無難

クレジットを付ける

自分のペンネームやTwitterのアカウント名を作品に記入する。
ネットに公開したものは永遠に残る。
無断転載対策や自分が作った証明として記入しておく。
ロゴを作ってスタンプやシェイプに登録しておくとよい。
場所は右下や、キャラクターに重なるようにおいたりなど。

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