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kessyouseoi

一般的な分離表示を再現したアドオン

標準のローカルビューとは違い、選択物の数が少ないとさらにローカルビューを繰り返す。
同数や0だとグローバルビューに戻る。ズームもしない。

<< 右クリックからリンク先を保存 >>


isolate_select.py - GitHub

オブジェクト数が多くて特定のオブジェクトを編集しづらい、ということがプロジェクトが複雑化してくるとよくある。
大抵のDCCツールには選択オブジェクトだけを単体表示する機能があり、Blenderにも"ローカルビュー"としてある。
しかし、標準機能では繰り返して単体表示することができないし、勝手にズームされる上、ローカルビューを終了する時、元の視点に戻されてしまう。
これを解消したのがこのアドオンである。

ショートカットは"Q"

▼ 内部処理

  1. 一旦オブジェクトモードに戻る
  2. 選択状態を保存
  3. 全選択して選択数を見る
  4. 保存状態をもとに戻す
  5. 元のモードに戻る
  6. 選択数が表示数より少ない or グローバルビューである 場合は
  7. 非ズームローカルビューオペレーターを実行
  8. それ以外ならグローバルビューに戻る
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カテゴリ: Blenderアドオン
作成日 : 2018/07/16 15:51

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